
七宝焼とは・・・?
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七宝焼とは、その起源は定かでないようですが、ツタンカーメン頭部冠に装飾として七宝が使用されていたことから、この時代とされ、金・銀・瑠璃・しゃこ・めのう・赤珠の七種の宝石の美しさを表現したと言われております。その作り方は、銅板や銀板に独特な紬薬をのせて、800〜900度で焼きます。 |
七宝焼きの魅力
銅板や銀板に独特な紬薬をのせて、800〜900度で焼きます。 数分後、炉から取り出したその製品は世界でただ一つのオリジナル。 紬薬の乗せ具合、微妙な温度差で、二度と同じ物ができ得ないからです。 |
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